2015年7月22日水曜日

2015 MARSOC 再始動 其の1 メット。

迷いは吹っ切れたんだ。
 TC2001with Norotos AKA2。




DAM製のシェル。未塗装・インジェクションされた素のままの状態をAKA2の3ホールに
合わせて穴開け。位置取りは慎重に行いつつ・・・・
同じ会社の製品同士なのでシュラウドとシェルの曲面が合いまくり。
後でシェルを塗装する際に分解できるように、しっかり作りこんだ方が吉でしょ!


AKA2はユニバーサルなので、Wilcoxのアームもバッチリ。
これはSoldier Story製のL4G24なのでサイズが微妙に合わず、
アームベースの両サイドを削り込んでいます。


インジェクションされたままのシェルって、シュラウドを選べる幸せが有るよね!
製品の物でカスタムしたい時でも別にパテで埋めれば済むんですけど、
パテ埋めした後、穴開け直すの嫌じゃないですか。穴無しで貼ったりもするけど
シェルを塗装した後に接着剤で貼るのは何時もリスキーだなと手が震える。

2次戦、ナム戦は必然的に縫い物カスタム多し。
現用の近頃はプラモカスタム多し。

以上です♪

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