2017年10月16日月曜日

ご無沙汰!!!!

ごぶさた~!!ただいま~!

第1子 男の子が生まれて6か月が経とうとしているのです!
忙しい毎日を過ごしております。
産後すぐに比べるとソワソワ感が大分落ち着きましたが・・・
日々成長していくし、月ごとに見せる表情や感情も進化していく。
可愛過ぎて会社も行きたくない位。

今月から10倍粥を離乳食として小さじ1を毎ミルク時に食べさせている為か、
屁がMLRSのごとく出、実が初速800m/sで出、
オムツの後ろから背中に漏れてます。
大分前に一応形になったデヴグルを仕上げる気力も起きませんが・・
(以下横浜での展示会の写真です)

コンセプトを形にしましたが、もう50%位作りこみたい。

その後も
ただパーツだけは買い続けております。
ぶっちゃけこれで新規フィギュア作りたい。

DAMのCHASSIS&LAPパネル。最高の出来。サイズも小ぶりで素晴らしい。
AVSが出た事で旧い感も否めませんが、CHASSISって何かスペシャルですよね。

新装備のOPS COREのヘッドセット、RACも↓から出るしルーズで欲しい。
新しめのデルタを今判明しているネタでちゃんと作りたいのです。
↑等辺も良いけど。。
最近のデルタってファスバリで固定??エアフレームのカバー(右はそうよね?)
をファストに回す辺りエアフレは振られた???
だけどエンタメ的にはエアフレ使いたいEAR付けたら2002みたいでいーじゃん
て事を出勤中に考えてます。。
75 RangerやSFGとの差別化を考えたいですが・・・

ついに4眼やる気満々ですww ANVISなら渋いはず!

一番の問題はCRYEのポーチが一切製品化されてない事。
(マグポでフラップのパイピング無しはE&Sから出てる)
GPポーチとかかっけーのに~~~~~!!作れるかなパパ。。。

そいでは!


2017年3月4日土曜日

今最も1/6化希望銃器

ホントかな

ULTIMAX 100!!

Hk21も格好良いから1/6化希望なんですが、こちらもドラムマガジンが
激渋。

そんなシンガポールの銃なんか使うのかって思ったけど、
開発にユージン・ストーナーに関連する人物が携わっており、
有るのかぁと思いました。。

特殊がこういう物を使うと、


これを連想する。

2017年2月21日火曜日

COMBAT MAGZINE 4月号

よす!

COMBAT MAGAZINE 4月号の
「PROJECT NINJA」のページ。
東京装備BAKAmorizo様よりお声掛け頂きまして・・
出させて頂くことになりました。

3/27に・あれコンマガって27発売日ですよね。。

買ってね!!

僕の顔がにやけているのは、カメラを向ける度オネェと化す
morizoさんの仕業です。

そいでは!!

2017年2月2日木曜日

しんどい

何これ
日本の市場でも無数に有る日本製 英字プリントTeeも
欧米人から見たら何これ?てなってるのが有るかと思うと怖い。

僕は柄作ったら英語得意な人に聞くけど。

そいでは。

2017年1月31日火曜日

狙いやすい?

ハイマウント化によりサイティングがやりやすくなった。
実際こうするのか判らないけど。

NVG使用中のシューティングってどうすんのか、未だにはっきり判らない。

基本近接戦だと思うので、レーザーに依存してブルズアイはそうやんないと思っていますが、
イオテックは出来ますよね。


2017年1月30日月曜日

Hk416カスタム デルタ編 其の3

レシーバーをDID製に変えてみました。(左・DAMTOY/右DID+DAM)


何故か。
①ダストカバー裏モールドが致命的。
②H&K GMBHのプリントが緻密
の理由によりです。
特に①はどうしても嫌で!

ハンドガード・スリングプレート・ストックパイプ・タンゴダウンのグリップ・ハイダーは
DAMのディテールが秀逸なのでそのまま使用。

レシーバーとハンドガードのトップレールでやや段出来ていますが、
DAMもそんな感じなのでこのままでいいやです。
横から見たとこ。

この改造で大分、内容が良くなったと思いますが欠点も有ります。
簡単な図を描いたので
下記をご参照下さい。


DIDのHk416は、ほぼほぼSoldier Story
(改良型・ハンドガードのきついパーティングラインが消えていた物)のコピーといった印象でした。
造形は同じ分、ボルトキャリアのモールドや上記のロゴプリントの緻密さなど、
細部に力を入れこんでいるのがDID製Hk416の印象でした。
が上図の間違いまで同じ。

会社・企画の性格ですかね。

問題なのはこの段差を再現したいのですが、レシーバーとプラ板等を一体化させると
塗装が必要になってきますよね。
ロゴプリントを消してしまうので塗装が出来ない為、ここは目をつぶる事としました。
(デカール作ってみるのも考慮しましたが、ちょっとデカールは嫌。。)

迷彩にもしたくないし。

あーDEVGRUの方どうしよう。

2017年1月28日土曜日

Hk416 カスタムその②DELTA編

出来ました。ほら格好良い。

今回はウェザリング後に艶消しトップコートを吹いたあと、綿棒で乾磨きして
表面感を調整してみました。

あと、今回の様にセットアップを変えたくなった時の為、モジュ-ル別完成システムを導入しました。
いたって普通の事なんですが説明しますと、
今までは各アクセサリーをセットアップしてから、まとめて仕上げを行う事が多かったですが、
ライフル本体、各パーツ事にそれぞれウェザリングと仕上げまで終えた状態にしておこう、
そうすれば、ショートスコープに変えたり出来る・せっかく実物と同じようにモジュラー化出来る
1/6ライフルを遊び倒せるのです。

ハイマウントベースは形状だけ参考にした、細かい調査無しのでっち上げですが雰囲気は
出たかなと。
もちろんすべてのパーツがライブでレールに着脱可能です♪

そいでは!!