2013年6月15日土曜日

AN/PVS-15

こんばんは。

ウチのフィギュアのメットを見ていると・・・・

L4G24のアームを見ていまして・・・

NVGを付けたくなってきまして・・・

カッコいいのを作ろうと思い、PVS-15に拘ってみました。
左がSoldierStory、右が新しく組んだCrazyDummy製。
モールドのパッキリさは、SSに軍配。
実物が、やや小さ目のサイズ、表面の凸凹も実は結構CD社の方が近いのでは無いか
という判断でCD社の物をチョイス。

レンズカバーをPLAY HOUSEより使用し、
ゴーグル接続部が小さく、SSのL4G24のアームにハマらなかったので、
SSのゴーグル接続部品を移植。

レンズの比較。反射が強い方がCD社製。
対物レンズの方がCD社の物はややパープルががった色。
向きによって強い青に見える時も有ります。

接眼レンズはご覧の通りで、どちらのレンズも反射・カラーシールを使用している為、
本当に光って見えます。少しリアリティには欠ける様な気もしますが、
これはこれでアリだと思います。

やはりNVG周りは小さ目のスケールの物が良いな!!

3 件のコメント:

  1. nashewさん こんばんは!
    細かいところまで拘りますね。
    CRAY社の装備品も自作されるそうですが
    型紙みただけで凄いな~と思ってしまいました。
    僕の場合、ミシンを2年くらい前に買ったのですが
    トラウザースを細くしたぐらいで眠っています。
    頑張って下さいね。

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  2. なんども、すいませんCRAYでは無くて
    CRYE社だったんですね。この場を借りて
    訂正して頂きますm(-_-)m

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  3. Yoshitakaさん
    どもですっ!もう細かい所に拘らないと生きて行けなくなりました(笑)。
    単品の記事だと、サバゲの人のブログみたいですよね~
    フィギュア作りは模型的感覚、細部の表現は軍装やる人の感覚になってるみたいで、装備単品で楽しいです。
    僕が縫ってるのはベストかポーチ程度なので、How to本にもある通り
    意外と出来ちゃうんです。欲しい物が無い場合、挑戦するのも良いですよ!
    CRYEのCPCとかは複雑すぎて厳しいですけど、
    LV-MBAVなら、まだ簡単で、且つ
    製品化されなそうだし(笑)やってみようと思いました。
    立体の型紙が命な服は私にはマダマダ壁が高いです。

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