2013年3月16日土曜日

FBI CIRG追記

おはようございます・・・眠れん!


前回疑問に思っていた・・法執行機関所属部隊における任務中の
犯人・テロリストの扱いについて。
答えは
状況の類によって・特に対テロミッションにおいては、
的が倒れるまで撃ちこむそうな。。(-_-;)USAって・・・!USAって・・!!

ハウスクリアリングをします→
一部屋4秒以内に制圧します(それ以上掛かると反撃されるっす)→
反撃されない様に、対象が行動不能になるまで撃ち込む(・.・;)

弾切れすると、マグチェンでは無く、ウェポンスイッチするそうです。

これがテロとの戦いか。テロ=一般市民をも巻き込む・ので
抑止としても、容赦無しです。

今回の私担当の作品の装備は、
特に、アサルト~な感じで、フォワード担当をイメージしています。
ブリーチングのツールをもっと持たせるべきかも。
ドアごと爆破するアレとか・・つるはしみたいな奴とか。

メインアームのMP7A1は、9mmパラべラム弾を使うSMGより低反動で、
アキュラシーもよく、貫通力が有って、テイクダウン力も有る弾を使う最先端の火器。
コンパクトで、とても軽い。マグ込みの重量が1.8g。今回のフル装備でも
2kgちょいでしょう。

軽快さはカッティングパイ動作ではもの凄く有利。
突入チームのフォワードが拳銃で、フォローがSMG何てことも良く有るそうです。

サイドアームは2種。

拳銃はグロック17。ベターな9mmピストル。テイクダウンパワーを求めるなら
それより強力な.45口径ガバメントか、40S&Wを使うグロックG22、実戦的に使用するなら
最も強力な.44マグナム弾を使うS&W M29リボルバー等が挙げられますが、
9mmパラべラムでも充分に敵を行動不能かそれよりもヒドイダメージを与えられる。
現在では9mmパラべラムのダブルカラムマガジンで弾数の多さをメリットとしている
部隊の方が多い。

ショットガンはレミントンM870ですが、これもベターなポンプアクションショットガンですね。
オートだとベネリM4で信頼も出来る・・なのですが、軽さと堅実さを取ると前者です。
いわゆる「マスターキー」としてドアの鍵ごと撃ちぬき、ブリーチングとして使う事も多いですが、
実際は開かない事も多いみたいですよ(-_-;)えーい!って蹴っても開かない(笑)
かっこわる~
なので、ブリーチングで確実なのはドアノブ付近ごと爆破&ドアごと爆破が一番です。

ショットガンは至近距離戦闘においては、最も絶大な威力を得られる火器です。
敵を1発で確実にダウンさせる火器です。シェルの種類も豊富ですし、
用途も色々。
CQBでは散弾が非常に心強いですね。
なので、今回の作品の火器全て戦闘用途で装備させてます。








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